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【DCMブランド】カーマでパンクしない自転車を買って1年が経過した【感想と残したいこと】

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こんにちはカイリトです。

今回の記事は、

この記事を書いてから1年がたったので、

その間にあったことを記事にしていきたいと思います。

具体的には、

自転車本体の変化や、毎日の使い方、

次に買う時に気をつけるところを記事にしていきます。

1年ほとんど毎日自転車に乗っていても、

まだまだパンクしない自転車には乗ることができる。

そのため乗れなくなるまでは乗り続けて、

買い替える必要が出てきたらまた記事にしていきたいと思います。

パンクしない自転車本体の変化

前回書いた自転車の記事に、

自転車の写真があったので同じ構図で写真を取りました。

2019年

この写真が1年前にとった写真です。

2020年

この写真が最近とった写真です。

全体の写真でみてみるとあまり変わっているようには見えない。

ぼかしたり違うカメラで撮ってはいたけど大きな動きはなかった。

だけど少しの変化はあった。

上の写真のように少し錆びていたり、

黒く汚れが出てきたりした。

他に1年使った中で変わったことは、

自分の不注意で雨の中で急いでいて、

自転車でこけてしまったことがある。

その時は少し痛かったけど次からは雨の日は、

気をつけて運転しようと思った。

パンクしない自転車の普段の使い方

私のパンクしない自転車の使い方は、

毎日の仕事場への通勤に使っている。

毎日の行き帰りで30分くらいの時間使っている。

速さはあまり意識していないので、

帰りになると疲れているのか、

ママチャリに抜かされることもある。

休みの日にはあまり使っていないけど、

たまにお店にいく時に乗るくらいしか使わない。

遠距離は1回乗っただけで現在は自転車で遠くには行っていない。

メンテナンスなどの自転車を洗ったりすることは、

全くやっていない。

自転車に乗るだけであとは何もしていないから現在はすごく楽に感じる。

前の自転車もメンテナンスなどはやっていなかった。

現在はまだそこまで不便に感じるところにはあっていない。

速度が遅いのでよく抜かれたりしているけど、

歩くよりかは速いので問題だと思っていない。

ギアも一番軽いギアにして坂を降る時ぐらいしか、

ギアを重くしなかったのでギアはあまり要らないと思った。

残しておきたい情報

自転車を買い換える時に、

籠の大きさを確認していなかったので、

雨具がギリギリ入ることができるぐらいに籠が大きくなっていた。

次に自転車を買い換える時には、

籠の大きさをきちんと測ってから買い換えるようにしたい。

カーマで自転車を買う時に保険に入るのか進められたけど、

盗難保険の方に入って、

自賠責保険には入らなかった。

だけど自転車は自賠責の方が大切なので、

他のところで自賠責のある自転車保険に入って、

カーマで買う時には保険を付けないようにする。

自転車の変化を残していたかったけど、

新品の写真は全体の写真と前輪後輪の写真しかなかった。

次に自転車の新品を買うようなことがあったら、

全体の写真とタイヤの写真を最低限は撮っておきたいです。

今回もタイヤの写真は撮ったけど、

新車の時の写真がないので変化したのかどうかわからなくて残念だった。

まとめ:パンクしない自転車を使い続ける

今回の記事では、

パンクしない自転車を買って1年使ってきたので、

その間にあった変化や使い方残しておきたい情報などを書いてきました。

パンクしない自転車を使ってきて1年たってもまだ使えるので、

これからも使い続けていきたいです。

使う時にパンクの心配がないので、

段差をあまり気にすることがなくなったこともすごく楽になった。

これからも自転車を使い続けていくので、

最後はどうなるのかわからないですけど、

何か大きな変化が起きたらまた記事にしていきます。